2006年08月11日

熱血つながり

ある朝 地域猫がごはんを食べて帰って行く姿を見送っていた時

飼い犬の散歩中の中年男性が リードを長くして
犬を猫にけしかけていたのね

1回目は我慢できたんだけれど これね2回目きちゃったのよー
でね 寝起きですごーい姿だって自覚があったんだけれど

よからぬ者が出てきて
「や・め・て・ください!!!!!猫に犬をけしかけるのはっつつ!!」とか
なんとか大声で10メートルくらい先のその飼い主さんにむかって
説教?発狂?文句?言っていたんだよね

その 飼い主さんが気がついて 犬を引き離すまで 何回連呼したんだろ
「そーーーやって!!!」も入っていたね 叫び声の中に・・・

その時やめてくれたから 言葉だけで済んだけど
やめていなかったら 胸くらいの塀があったんだけど
越えて直接目の前で 注意?お願い?したよ そんな奴です。

その時はニット帽かぶられていて 中年男性=おじさん だと思っていたら
最近 近所の小金持ちのおじいさんだってわかったの

前に自宅の敷地内から 猫に石投げているそのじじぃ!
嫌いなのはわかるけど おいおいって感じですよね

「じっじぃーーー 今度やったら 一本背負い投げしてやるからな」とか
思っているんだけれど じいさんも そんな歳で朝から怒られちゃぁ
良い子に今現在していますです。

私の出る幕ではございませんって感じです。

私的に 歳は無駄にとるなよ!!って感じなので
おやじより じいさまは 許しがたーい それも小金持ちじじいっ

小金持ちならほどこせ・ほどこせ~

心の大金持ちになってみろ~~