2006年12月04日

北京での飼い犬の現状

昨日 ちらっと最後だけTVでみました。。。

「ペットブーム」だそうです。人間の都合で環境の違う場所から

連れて来られた犬の生存率は40%だそうです。

それでも、お金の為・流行の為ここでも人間の傲慢に犠牲に

なっている動物達を見まして涙しました。

来週は「アメリカのアニマルポリス」が登場します!

絶対にアリマルポリスの必要性がわかると思います。

ぜひ、みて下さいね。

『素敵な宇宙船 地球号』12月10日放送予定!
 “シリーズ ペットブームの光と影 Vol.2 
  緊急出動!アニマルポリス 
  ~虐待される生命を守れ~”

以下「アニマルポリスを日本に誕生させよう」管理人kanakoさん
からです。
この番組の制作会社の方からの取材を受けていましたので、
取材班が、10月初めから、アメリカロサンゼルスのアニマルポリスの密着取材をされていることを知っていました。
その取材中、日本で大問題になっている「ひろしまドッグぱーく」の悲惨な犬たちの映像を、ロサンゼルスのアニマルポリスの方に
見ていただいたのだそうです。
その時、アニマルポリスの方は、涙を流されたそうです。。。
アニマルポリスという職業は、
単に「動物が好き」という気持ちだけでは勤まらない職業だと
彼らは言います。
でも、痛めつけられている命に共鳴できる感性は
決してなくすことはないのでしょう。


私も「動物が好き」だけでは勤まらないと思います。

もの言えぬ動物達の心に共鳴出来るだけの感性があって出来る事

だと思います。私もアニマルポリスになりたいですが熱血すぎて

ダメかなぁ?虐待者みつけたら足くらい撃ってしまいそうだ!

私の側近のバトラーはアメリカ帰りなので現地での拳銃の

所有率やアニマルポリス・国民性など知っていますので

日本ではえっ?な事でも向こうでは普通らしいです。

だから虐待者の足打ち抜いても良いらしいです~?

日本の動物事においての遅れにいつもいらだちをおぼえている

のでこの様な番組がもっと増えてアニマルポリスの必要性を

沢山の人に感じ取って欲しいですね。

私の仲間でも一人・また一人とアニマルポリス賛同者になって

くれています。日本にも早くアニマルポリスが出来る事を夢みて

夢はみるだけではなく叶えるものだと思っています。

みんなでアニマルポリスに賛同して そしてなりましょーぅ

熱血な私と組んでもらえるパートナーは冷静な方か?同じく

熱血な方ですかねぇ?動物虐待は許さない!!!

熱血組の通った後には「虐待者」はいない。。。とか?