2006年11月12日
夜間の猫との遊び方
には注意しましょう。 まだ乙女時代だった事 路上で
野良猫と遊んでいたら。。。。
男性が私に「大丈夫ですか?。。。。。」と心配そうに声をかけて
くれました。 遊んでいた野良猫が少しでも寒くない様にと
かがんで遊んでいたのです。それも道のど真ん中。。。
遊んでいた猫の模様も黒が多くてその男性には私が道の真ん中で
具合が悪くなってうずくまっていると思ったらしいです。
お互い「えっ????!!!」その間を小さな黒白の野良猫が
「にゃーん」と甘えていました。
それとまた違う時に子猫とタクシーに乗っていた時の事です。
大きめのバックに入れていたので 上をあけて子猫をさわったり
小声で(運転手さんに恥ずかしいから)話かけていたら
ルームミラーから運転手さんのなんだか厳しい眼光ビームが。。
あっ!猫嫌いな人なんだ。。静かにしていなきゃ。。。と心で思い
でも子猫も心配だからもっと小声でたまに話かけていました。
だんだん明るい街中になって車内も少し明るくなったのでしょう
「ミィミィ」と子猫が鳴き始めたら。。。
運転手さんが「あっ!猫なの?!」私「はい。。。」
運転手さん「あー良かった。。。さっきっから何一人でぶつぶつ
言っているのだろう?変な人乗せてしまったなぁ はやく目的地
に到着しないと。。と思っていたよ。。良かった・良かった猫か」
だって。。。。私は「変な人」だと思われて運転手さんも怖かった
らしい。。。でもね その当時の私は10代ですよ~
乙女じゃないの!しつれいしちゃうわぁ~ でも夜間は暗いから
乙女も猫も見えないのかもね。。。それ以後気を付けました。。
でも私も路上でかがんで家の猫をなでてくれていた
お兄さんを見つけたとき「おおおおぉおおおっ!!何?!!」
でお礼も言えずただ闇に隠れてそのお兄さんが行くのを
見守っていました。恥ずかしい年頃なのか。。人が苦手だったのか
今度、あのお兄さんに会ったらお礼を言おうと思っていたけど
二度と会うことがなかった。。。今でもうちの猫を優しくなでて
くれてありがとうと思っています。猫に囲まれて暮らしていると
想像してほわーんとなる時があります。。。。
夜間は状況を把握するまで時間がかかってしまうのですね。
お兄さんごめんなさい!後私は猫きちで変人ではないですよ~
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- at 16:07

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