2006年12月07日
横浜市で動物虐待の為の子猫ひきとり男出没
横浜市南区に住む40代の男が9月10日から11月中旬の間に・・・詳細はこちらから
http://park10.wakwak.com/~animal_family/toppikusu/gyakutai06-12-2.htm
NPO横浜アニマルファミリーからです
「動物虐待」は「犯罪」です!許してはいけません!
私達のしらない場所でも日々虐待者によって奪われて
いる尊い命があるのです。行政も警察も「愛護法」が
あるにもかかわらず虐待者に甘い対応です。
この男と仲間を許してはいけないと思っております!
やりきれない事実がここにもまたありました。。。
この40代の男性達はこげんたちゃん・空ちゃん事件とは
違って、表に見えない所で虐殺行為を繰り返し楽しんでいる
動物虐待・虐殺は悪質極まりないと思います。
画像で公開しなければみつからないと思い。
自分でケガさせた子を動物病院で診察させたり、隠蔽工作?の
様なこともしています。警察も自宅を知っているのにもかかわら
ず「行政指導」をしただけで終わりです。その場でも虐待されて
いた子猫がいたにもかかわらず!!!
この男には仲間もいて、複数の動物病院などから子猫を譲渡して
もらっては虐待・虐殺を楽しんでいるのです。
今後、横浜周辺では譲渡が困難になってくると予想されます。
これは警察がこの男をマークしているからとかではありません。
横浜のボランティアさん達による注意によるものです。
個人・団体がこの男達の存在を広め里親詐欺を防ごうとしている
最中です。自衛手段をとるしか今のところ出来ないのです
(愛護法があるにもかかわらず・法を犯したにもかかわらず
警察は逮捕しないのです。)
そうなると、外猫や外に出しながら飼われている飼い猫を捕獲
しようとキャリーバックを持ちながら公園などを物色している
姿も目撃されています。顔なじみの地域猫・外猫・飼い猫に
不振な点がありましたらすぐに通報して下さい。
この男達はやり続ける危険な人物です。報道で扱われないと
なかなか広がりませんがネットの世界でだけでも注意を呼びかけ
て虐殺される子を一匹でも多く救いましょう。
神奈川県内での譲渡・捕獲は無理だと他県にも出没する可能性が
あるので譲渡の際にはご注意して下さい。
40代男性がキャリーバックをもってうろついているだけでも
不審者扱いで警察に通報してください。警察が身元の確認を
おこない南区に住む虐待者が確認をしてもらえます。
警察でも把握している人としてない人もいると思うので
この、記事などを引用してください。わかりやすいと思います。
見てみぬ振りは虐殺者をはびこらせ・苦しみながら死んでいく
子猫達を増やすだけです。みなさんのご協力をお願い致します。
この男は3つの偽名を使い・同じ電話番号からなのに名前が違い
ます・自宅に届けると言うと断ってきます。
仲間もいるのでとにかく今までもこの先も逮捕されるまで
やり続ける悪質な人間達なので私達動物を大切の思う人間達で
守ってあげたいですね。
- by
- at 16:22

comments
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